その前に
基本的な配置google adsenseの公式ガイドブックを
是非読んで見ることを進めます。
ここから入手できます。
http://www.google.co.jp/intl/ja/adsense/insiders-guide-to-adsense-ja.pdfこのガイドブックの41Pに最適な位置とする項目があります。それは、
ここから引用
▼
ページの中心に対して、上半分、またはスクロールせずに見える範囲が有効画面を開いて一番最初に目にする範囲内に、必ず一つは広告を配置することを推奨します。
「言い換えるとフッター部分のブログタイトルであり説明文」にあたる。
▼
ブログやニュースでは記事下が最も効果的記事の途中、記事の真上に広告があった場合、記事を読んでいる途中で広告をクリックすることは、おそらくあまりないでしょう。
逆に、記事を読み終えて、その下に関連する広告が掲載されていれば、便利に思うことも多いはずで
す。ブログやニュースサイトでは、記事の直下に広告を配置することが非常に有効です。
「これはあなたへの問い合わせファーム設定に効果的です。」
▼メニューやカテゴリの前後への配置も効果的
そのページから他のページに移ろうとしている場合、メニューやリンクコーナーを探すのが一般的です。その近くに関連する広告を配置すれば、さらにユーザビリティは向上し、訪問者にとって便利になるはずです。また、他の海外の傾向とは異なり
日本では右側のメニューへの追加も効果的です。
「ここがポイントです。」右側でぱっと見たときにおすすめ商材があればよい事になります。
▼フッターの下は効果が低い
意外とよく見かけるフッターの下への広告の追加はあまり良い効果は出ないケースが多いようです。
ここまで、いくつかのヒントを紹介しましたが、ページの最適化に「絶対」はありません。ページを訪
れる訪問者層の傾向や、ベースとなるページの配色・構成、そしてページのデザインの流行によって左右されるかもしれません。しかし何よりも大切なことは、決してトリックや不適切な誘導でクリックを
導くのではなく、訪問者にとって、読みやすく、自然で、しかも便利な広告配置が最も受け入れられる
ということです。
ここまで
これはあくまでadsenseでの解説ですが
要は訪問者の目の動きを注視しなさいということです。
これをZの法則というのだそうです。
ひろたんのブログはそのように配置してます。
もう一つ重要なことは、その配置した商材のURLはASPへのセールスページに飛ばさないことです。
何故か。
はい、それは
いきなりセールスページに飛ばしても、訪問者がそれで直ぐ購入する確立が1%も無いからです。
これ実証済みなんです。(トップアフィリエイター談)
ひろたんのブログでもレビュー記事に飛ばすようにしています。
そこで、レビュー記事により購入していただくよう、ここでやっとASPのセールスページへ
バトンタッチとなるのです。
アフィリエイトはあくまでも仲介者と考えれば、至極当たり前ですよね。
これを忘れないで下さい。
ひろたんへの相談はこちらまで。遠慮は要りませんよ。
メールする